地震地震マップは、平成28・29年度に茨城県が調査した「茨城県地震被害想定調査」に基づき茨城県が公表したもののうち、棚倉破砕帯東縁断層、同西縁断層の連動による地震(Mw7.0)を想定したものです。 |
|
|---|---|
| 7 | |
| 6強 | |
| 6弱 | |
| 5強 | |
| 5弱 | |
| 4 | |
| 3以下 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川浸水想定区域浸水想定区域(想定最大規模)は、各河川で想定される条件での大雨が降った場合の河川氾濫時に想定される浸水の範囲と深さを指定した区域です。【那珂川水系那珂川に係る洪水浸水想定区域の指定】 ■国土交通省関東地方整備局 指定年月日 令和元年8月30日 告示番号 告示第43号 指定の前提となる降雨 那珂川流域の48時間総雨量459㎜ |
|
|---|---|
| 10.0m以上~20.0m未満 | |
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川浸水継続時間浸水想定区域(浸水継続時間)は、各河川で想定される条件での大雨が降った場合の河川氾濫時に想定される浸水継続時間を指定した区域です。【那珂川水系那珂川に係る洪水浸水想定区域の指定】 ■国土交通省関東地方整備局 指定年月日 令和元年8月30日 告示番号 告示第43号 指定の前提となる降雨 那珂川流域の48時間総雨量459㎜ |
|
|---|---|
| 672時間(4週間) | |
| 336時間(2週間) | |
| 168時間(1週間) | |
| 72時間(3日間) | |
| 24時間(1日間) | |
| 12時間 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川河岸侵食指定されている区域は、堤防が決壊した際に家屋を倒壊させるような激しい流れが発生する区域です。災害時は、避難指示などに従って当該区域から安全な場所に速やかに、確実に立ち退いてください。 |
|
|---|---|
| 河岸侵食 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川洪水氾濫指定されている区域は、堤防が決壊した際に家屋を倒壊させるような激しい流れが発生する区域です。災害時は、避難指示などに従って当該区域から安全な場所に速やかに、確実に立ち退いてください。 |
|
|---|---|
| 洪水氾濫 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川浸水想定区域浸水想定区域(想定最大規模)は、各河川で想定される条件での大雨が降った場合の河川氾濫時に想定される浸水の範囲と深さを指定した区域です。【久慈川水系久慈川に係る洪水浸水想定区域の指定】 ■国土交通省関東地方整備局 指定年月日 平成28年5月30日 告示番号 告示第216号 指定の前提となる降雨 久慈川流域の48時間総雨量616㎜ ■茨城県 指定年月日 平成29年8月28日 告示番号 告示第1074号 指定の前提となる降雨 久慈川流域の48時間総雨量616㎜ |
|
|---|---|
| 10.0m以上~20.0m未満 | |
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川浸水継続時間浸水想定区域(浸水継続時間)は、各河川で想定される条件での大雨が降った場合の河川氾濫時に想定される浸水継続時間を指定した区域です。【久慈川水系久慈川に係る洪水浸水想定区域の指定】 ■国土交通省関東地方整備局 指定年月日 平成28年5月30日 告示番号 告示第216号 指定の前提となる降雨 久慈川流域の48時間総雨量616㎜ ■茨城県 指定年月日 平成29年8月28日 告示番号 告示第1074号 指定の前提となる降雨 久慈川流域の48時間総雨量616㎜ |
|
|---|---|
| 672時間(4週間) | |
| 336時間(2週間) | |
| 168時間(1週間) | |
| 72時間(3日間) | |
| 24時間(1日間) | |
| 12時間 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川河岸侵食指定されている区域は、堤防が決壊した際に家屋を倒壊させるような激しい流れが発生する区域です。災害時は、避難指示などに従って当該区域から安全な場所に速やかに、確実に立ち退いてください。 |
|
|---|---|
| 河岸侵食 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川洪水氾濫指定されている区域は、堤防が決壊した際に家屋を倒壊させるような激しい流れが発生する区域です。災害時は、避難指示などに従って当該区域から安全な場所に速やかに、確実に立ち退いてください。 |
|
|---|---|
| 洪水氾濫 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川水系玉川洪水浸水想定区域(1)この図は久慈川水系玉川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の玉川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により玉川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [久慈川水系玉川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 682mm ピーク時の 1 時間に 122mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川水系照田川洪水浸水想定区域(1)この図は久慈川水系照田川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の照田川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により照田川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [久慈川水系照田川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 照田川流域の 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 143mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川水系枇杷川洪水浸水想定区域(1)この図は久慈川水系枇杷川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の枇杷川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により枇杷川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [久慈川水系枇杷川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 枇杷川流域の 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 139mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川水系諸沢川洪水浸水想定区域(1)この図は久慈川水系諸沢川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の諸沢川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により諸沢川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [久慈水系諸沢川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 諸沢川流域の 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 133mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
久慈川水系久隆川洪水浸水想定区域(1)この図は久慈川水系久隆川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の久隆川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により久隆川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [久慈川水系久隆川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 久隆川流域の 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 134mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系熊久保川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系熊久保川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の熊久保川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により熊久保川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系熊久保川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 148mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系七内川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系七内川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の七内川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により七内川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系七内川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 147mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系東河戸川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系東河戸川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の東河戸川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により東河戸川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系東河戸川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 148mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系仲河戸川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系仲河戸川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の仲河戸川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により仲河戸川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系仲河戸川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系和田川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系和田川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の和田川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により和田川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系和田川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系小田野川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系小田野川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の小田野川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により小田野川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系小田野川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 150mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系元沢川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系元沢川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の元沢川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により元沢川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系元沢川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系野沢川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系野沢川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の野沢川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により野沢川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系野沢川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 147mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系緒川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系緒川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の緒川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により緒川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂水系緒川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 48 時間総雨量 823.34mm ピーク時の 1 時間に 151.24mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 10.0m以上~20.0m未満 | |
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系曲田川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系曲田川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の曲田川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により曲田川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系曲田川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系小舟川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系小舟川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の小舟川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により小舟川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系小舟川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 142mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 10.0m以上~20.0m未満 | |
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系油河内川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系油河内川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の油河内川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により油河内川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系油河内川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系小玉川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系小玉川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の小玉川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により小玉川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系小玉川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系国長川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系国長川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の国長川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により国長川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂川水系国長川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作 成 主 体 茨城県 指 定 年 月 日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系八反田川・千田川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系八反田川・千田川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の八反田川・千田川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により八反田川・千田川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂水系八反田川・千田川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 指定の前提となる降雨 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 153mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 10.0m以上~20.0m未満 | |
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系大沢川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系大沢川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の大沢川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により大沢川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂水系大沢川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 150mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 10.0m以上~20.0m未満 | |
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
那珂川水系相川・檜山川洪水浸水想定区域(1)この図は那珂川水系相川・檜山川の対象区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域、浸水した場合に想定される水深を表示した図面です。(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の相川・檜山川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により相川・檜山川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 [那珂水系相川・檜山川に係る洪水浸水想定区域の指定] 作成主体 茨城県 指定年月日 令和 6 年 11 月 29 日 流域全体に 24 時間総雨量 690mm ピーク時の 1 時間に 149.1mm の降雨がある場合 |
|
|---|---|
| 10.0m以上~20.0m未満 | |
| 5.0m以上~10.0m未満 | |
| 3.0m以上~5.0m未満 | |
| 0.5m以上~3.0m未満 | |
| 0.0m~0.5m未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
土砂災害特別警戒区域急傾斜地の崩壊等が発生した場合に建築物に損壊が生じ住民の生命又は身体に著しい危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域です。土砂災害警戒区域急傾斜地の崩落等が発生した場合に住民の生命又は身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域です。※茨城県が各区域を指定しています。 |
|
|---|---|
| 土砂災害特別警戒区域(急傾斜) | |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜) | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
土砂災害特別警戒区域急傾斜地の崩壊等が発生した場合に建築物に損壊が生じ住民の生命又は身体に著しい危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域です。土砂災害警戒区域急傾斜地の崩落等が発生した場合に住民の生命又は身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域です。※茨城県が各区域を指定しています。 |
|
|---|---|
| 土砂災害特別警戒区域(地すべり) | |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|
土砂災害特別警戒区域急傾斜地の崩壊等が発生した場合に建築物に損壊が生じ住民の生命又は身体に著しい危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域です。土砂災害警戒区域急傾斜地の崩落等が発生した場合に住民の生命又は身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域です。※茨城県が各区域を指定しています。 |
|
|---|---|
| 土砂災害特別警戒区域(土石流) | |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所災害の危険性があり避難した住民等が,災害の危険性がなくなるまで必要な期間滞在し,または災害により自宅へ戻れなくなった住民等が一時的に滞在することを目的とした施設(屋内) |
|
指定緊急避難場所災害による危険が切迫した状況において,住民等が生命の安全の確保を目的として緊急に一時的に避難する際の避難先(屋外) |
|
福祉避難所一般の避難所では対応できない要配慮者(高齢者、障がい者、乳幼児、妊産婦、病弱者等の特別な配慮を要する者)を収容し、必要な支援をしながら保護するための施設(屋内) |
|
| 市役所 | |
| 支所 | |
| 消防署 | |
| 警察署・交番・駐在所 | |
災害用応急協力井戸災害により断水した場合、生活用水を提供していただく、市民等が所有する井戸 |
|