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史跡泉坂下遺跡保存活用計画の策定について

  史跡泉坂下遺跡は、平成29年10月に常陸大宮市初となる国史跡に指定されました。また、再葬墓遺跡として国内初の指定史跡であり、国内最大の人面付壺形土器が出土した全国的にも重要な遺跡です。

 このように貴重な史跡を、確実に保存し未来へ伝え、より多くの人々に親しまれるための活用を推進するために、史跡泉坂下遺跡保存活用計画を策定しました。

 本計画は、史跡の調査・研究成果及び現状を整理し、国指定史跡としての本質的価値と構成要素を明確化するとともに、その本質的価値を適切に保存し、次世代へ確実に伝えていくために、歴史学習の場や再葬墓研究の拠点としての活用・整備を行うことを目的としています。

 

 

 

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