耳で聴くハザードマップ
茨城県では、視覚に障害のある方や日本語の読めない外国の方などでもスマートフォンやタブレットを使って、現在地の災害リスクを音声や多言語で確認することができる「耳で聴くハザードマップ」サービスを開始しました。

耳で聴くハザードマップチラシ(視覚障害者向け)(PDF:2,142KB)

耳で聴くハザードマップチラシ(やさしい日本語)(PDF:2,140KB)
1 利用開始日
令和8年4月13日(県内全域において利用可能)
2 利用料
無料(インストールや利用に伴う通信料は利用者負担)
3 利用方法
Uni-Voice事業企画(株)のウェブサイトをご覧ください。
「耳で聴くハザードマップ」の概要<外部リンク>
Uni-Voice Blindアプリの使い方<外部リンク>
Uni-Voice アプリの使い方(外部サイトへリンク)<外部リンク>
スクリーンリーダー(音声読み上げ機能)での「耳で聴くハザードマップ」操作動画〈You Tube〉
4 対応言語
日本語の他に以下の言語に対応できます。
※英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、ベトナム語
5 よくある質問
Q.だれでも利用できますか?
A.どなたでもご利用いただけます。音声で聴けるため、視覚に障がいのある方や小さな文字が読みにくい高齢の方などでもお使いいただけます。テキストと地図も表示されるため、一般の方もお使いいただけます。
Q.費用はかかりますか?
A.無料でご利用いただけます。
※アプリのダウンロードや利用に伴う通信料は利用者の負担となります。